大垣市で不妊治療をお考えの方へ

岐阜市の操レディスホスピタルは、大垣市からお車で約30分。
年間採卵572件の実績で、おふたりの想いに寄り添います。

約30

大垣市中心部からお車で(国道21号線経由)
〒502-0846 岐阜市津島町6-19|無料駐車場完備

大垣市の方に選ばれる理由

大垣市から不妊治療をお考えの方へ。操レディスホスピタルは、2025年に採卵572件・胚移植518件を行っている施設です。「赤ちゃんを迎えたい」という切実な想いに、医師・培養士・看護師のチーム全体で向き合います。大垣市からも多くの方が通院されており、お仕事と両立しながら治療を続けていらっしゃいます。

572 年間採卵数(2025年)
51.7% 臨床妊娠率(2025年)
518 年間胚移植数(2025年)

2025年の臨床妊娠率は51.7%(胚移植518件のうち268件)です。30〜39歳では55.6%、20〜29歳では59.0%の妊娠率を達成しています。この数字の裏には、一人ひとりの卵子・胚の状態を見極めて最適な培養環境を整える培養室チームの技術力があります。

対応する不妊治療

当院では、タイミング法から体外受精・顕微授精まで、段階に応じた治療をご提供しています。2022年4月の保険適用拡大により、体外受精・顕微授精も保険の範囲で受けられるようになりました。

タイミング法・人工授精

排卵の時期を正確に把握し、自然に近い形で妊娠を目指します。超音波検査やホルモン検査をきめ細かく行い、おふたりのご負担が少ない方法からスタートします。

体外受精(IVF)・顕微授精(ICSI)

年間採卵572件の実績を持つ培養室チームが、一つひとつの卵子を大切に培養します。IMSI・PICSI・タイムラプスなどの先進医療にも対応し、妊娠率の向上に取り組んでいます。

凍結胚移植

良好な胚を凍結保存し、子宮内膜の状態が最も整ったタイミングで移植を行います。当院では凍結・融解技術にも高い実績があり、2025年の移植後臨床妊娠率は51.7%です。

男性不妊検査・治療

精液検査に加え、必要に応じて精巣内精子採取術(TESE)にも対応。ご夫婦一緒に取り組む不妊治療をサポートします。

保険適用と費用のご案内

体外受精・顕微授精は保険適用の対象で、自己負担は3割です。治療ごとの費用の目安は「不妊治療費用・助成金」のページでご案内しています。さらに高額療養費制度を活用すれば、月の上限額までに抑えることが可能です。岐阜県では先進医療にかかる費用の助成制度もあり、タイムラプスやPICSIなどの先進医療を保険診療と併用する際の自己負担を軽減できます。

費用面のご不安も、まずはお気軽にご相談ください。初診時に治療計画と概算費用を丁寧にご説明いたします。

大垣市からのアクセス

お車でのアクセス

大垣市中心部から国道21号線を東方向へ約30分。岐阜市津島町の交差点を目印にお越しください。当院は敷地内に無料駐車場を完備しておりますので、お車での通院も安心です。

公共交通機関でのアクセス

JR大垣駅からJR東海道本線で岐阜駅まで約15分。岐阜駅からはバスまたはタクシーで約15分です。

FAQ

よくあるご質問

大垣市から操レディスホスピタルまでどのくらいかかりますか?

大垣市中心部から当院まで、お車で約30分です。国道21号線を東へ進み、岐阜市内へお入りいただくルートが便利です。無料駐車場を完備しています。

大垣市に住んでいても不妊治療の保険適用は受けられますか?

はい、お住まいの地域に関係なく保険適用で不妊治療をお受けいただけます。当院は保険適用の体外受精・顕微授精に対応した施設です。また、岐阜県の先進医療費助成制度もご利用いただけます。

仕事をしながら大垣市から通院できますか?

多くの患者さまがお仕事と両立しながら通院されています。当院では採卵日以外の通院頻度を最小限に抑える治療計画をご提案しています。WEB予約で待ち時間を短縮できるほか、土曜日も午前中の診療を行っています。

不妊治療の初診ではどのような検査をしますか?

初診では問診のあと、超音波検査やホルモン検査などの基本検査を行います。検査結果をもとに、ご夫婦のご希望を伺いながら治療方針を一緒に考えていきます。初診の所要時間は約1〜2時間です。

操レディスホスピタルは岐阜市津島町にあり、岐阜県内および愛知県からも通院いただいています。お住まいの地域のご案内をご覧ください。

Reservation

ご予約・お問い合わせ

大垣市からの不妊治療のご相談、まずはお気軽にご連絡ください。

受付時間: 月〜土 9:00〜12:00 / 16:00〜19:00(木・土は午前のみ)

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